今回は、奈良大学博物館で行われている「消された書物」という展覧会について座談会。ゲストは展示を担当した木田隆文先生。書物と社会との関わりについてじっくり話し合いました。
実地踏査見学は奈良大学国文学科の名物授業です。今日は座学です。
好きだよねー。もらいました。嬉しい! 上野のポリシーは、食べ物と学問以外はシンプルに。だから、一年中ノーネクタイに時計もGです。
ふと、あをによし奈良の空です。
代表の村瀬憲夫近畿大学教授。ご人徳とは、村瀬先生のためにある言葉。
毎年、夏の熱い時に熱く討論する学会ですよね。ここは、独特の雰囲気がある学会。アットホームかな。
横にいたのは石川透慶応義塾大学教授。国文学会の将来を担う人ですよね。ちよっと年上かな。出来はダンチに上だが。
真剣な会議、もう上野は疲れてヘロヘロに! 泣ける。会議は苦手だ。でも、真摯な姿に胸が熱くなります。
小学校時代の思い出を語りました。まあ、出色だわな。祖父のこと語りました。
閉会の辞は、吉本雅勇なら100年会館館長から。市民がオペラを手作りで・・・。大切なのは心意気です、と閉会の辞。
最後にの勢い、地の利、人の和で公演を成功させようと、上野も怪気炎を吐く! ガンバロー!
さらに、サプライズ。ケーキに私の顔が・・・。ぬあん、もう笑うしかないというか、おろろいて声もでません。
また、サプライズ。突然ケーキが・・・。もちろん、こうなったらやるしかないわな。でも、うれしい。
サプライズ。ほんとに驚きました。なにー、ケーキまで。なななんたること。
とっ突然。誕生日のセレモニーが。聞いてないよー。たしかに、誕生日ではあるが、どこで調べたのよ。焦るなー。でも、うれしい50回目の誕生日でした。
河田早紀さんも熱唱。ありがたく! 彼は今回、縁の下の力持ちですからね。よくやってくれています。
10月2日のオペラ「遣唐使」の出演者、主催者、協力者の三者がスクラム。三原剛先生の独唱で幕開け。城ヶ島の雨は泣けた。
いつもの感じかな。一応、オペラの制作統括だからね。この俺が・・・大丈夫かぁ。ほんま。
上野が阿部仲麻呂について語りました。うん、うまく語れたと思う。
なーなんと、声楽の三原剛先生からもオルゴールをいただきました。ええっ、いいのかなぁー。でもうれしい。
毎日放送ラジオ「上野誠の万葉歌ごよみ」のスタッフから、プレゼント! ありがたい。末広がりをいただきました。ハッスルしなくては。精進しましょう末広がりに。